FXトレードフィナンシャル

(2019年6月)高額ポイント発生中! FXトレードフィナンシャル

ポイントサイトを使って、ポイント/マイルを貯めている方にとっては、FX案件とクレジットカード作成案件は、高額案件なので、ぜひ活用したいですよね。

FX案件は、2019年現在は、一時期のポイントサイトでのFXブームが過ぎて、獲得ポイントが少ないものが目立ちますが、ときどき高額ポイントのものが出てきます。

今回紹介する、FXトレード・フィナンシャルも、その好例でして、口座開設と利用条件達成で、25,000ポイントもの高額案件となっています。

FXトレードフィナンシャル
FXトレード・フィナンシャル

ポイントサイトごとに、獲得できるポイントは異なりますが、今、もっともポイント付与が大きい25,000ポイントを獲得できるのは、ライフメディアです。(2019年6月16日時点)

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もちろん、ライフメディアで獲得できるポイントは、ほかのポイントサイトと同様に、電子マネーへの交換や、銀行口座振り込み、各種ポイントを経由してのマイルへの交換が可能ですし、登録費・年会費も発生しません。

また、ライフメディアの特長として、ノジマスーパーポイントへの交換がお得でして、ノジマスーパーポイントに交換すると還元率がさらに増えます。今回のFXトレード・フィナンシャルの案件だと、37,500ポイント分にもなります。

FXトレード・フィナンシャルの案件では、2019年6月16日現在、ライフメディアがもっともお得なポイントサイトですので、会員登録してからの、広告利用がおすすめですよ。

FX案件での注意点

1回あたりの獲得ポイントが多いFX案件ですが、注意しないといけない点があります。

やはり、なんといってもFXは、為替トレードですので、為替が予想しない方向に動けば、思わぬ損失を出してしまいます。

リスクをなるべく少なくするためには、1回あたりの取引を少額にすることと、新規購入後にすぐに決済することで、保有時間を短くすることで、為替変動のリスクを抑えることができます。

FXの場合、自分の口座に保有する資産の何倍もの金額の取引ができます。例えば、5万円をFX口座に資金として移すだけで、米ドル1万ドル分(=約108万円)のポジションをとることができるのです。

為替は普段の値動きは小さいですが、何か、大きなイベントがあると大きく変化して、その変動方向は読みにくいので、大きなリスクを取りすぎないように、金額と、保有期間のコントロールは重要ですよ。

まず、ポイント獲得を最初の目的とするのであれば、機械的に、1万通貨分の購入・決済を繰り返して、合計200万通貨分の取引にすることが堅実な方法です。(スプレッド分(1万通貨あたり30円)の損失が1回の決済取引ごとに発生しますが、大きく損失を抱える心配もありません。)

FXトレードフィナンシャル

また、ほかの注意点としては、FX案件のポイント獲得条件は、条件を細かく指定しているものが多いので、じっくり読んで確認することがポイントになります。

今回のFXトレード・フィナンシャルは、MT4システムへの入金10万円以上と、新規200万通貨以上の取引完了となっていますね。

10万円分の資金がしばらくの間は、拘束されることになりますし、取引回数としても、ポイントサイトのFX案件の中では、必要取引数が多い部類に入ります。

少ないものでしたら、1万通貨以上の取引完了でポイントを獲得できるFX会社の案件も過去にはありましたから。

この新規200万通貨以上の取引を、米ドル⇔日本円の組み合わせで考えると、1万ドル分(=約108万円分)の売買を、200回分以上行うということになります。

新規購入して、すぐに決済取引をしたとして、その売買の間に為替変動が無かったとしても、1回の取引あたりで、スプレッド分の損失が発生します。具体的には、FXトレード・フィナンシャルの場合、スプレッド(売買時の為替レートの固定的な差)は、米ドル⇔円で0.3銭なので、1万通貨の売買の場合は、1回あたり30円の損失です。

単純計算としては、買って・すぐに売ってを、200回繰り返すと、このスプレッド分として、6,000円分の損失が発生することになりますので、その点は、考慮しておく必要があるでしょう。ただし、6,000円の損失で、25,000円分のポイント発生なので、十分に、「もとはとれる」と考えられると思いますが。

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まとめ

今回は、FXトレード・フィナンシャルの案件を紹介しました。

ポイント数は、ライフメディアが最高のポイント付与で、25,000ポイントという高額案件です。条件達成のための取引量が、200万通貨と多いため、スプレッドによる損失は考慮する必要があるでしょう。

ただし、FXトレード・フィナンシャルは、スプレッドが非常に狭くなっていて、米ドル⇔円の場合は、0.3銭ですので、200万通貨の取引での想定の損失は6,000円です。

獲得ポイントと比較して、十分もとがとれると考えた方は、ライフメディアで、FXトレード・フィナンシャル案件にチャレンジしてみましょう。

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